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Japan Institute of Technology LLC
日本技術総研合同会社(Japan Institute of Technology LLC)

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 * 整形済みテキスト

  • {{a [[社会情報学研究室]]}}
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Keyword?にキーワードを記述しておくと任意のテキストに自動的にリンクがはられます。

項目
FreeStyle WikiはPerlによるWikiクローンです。キーワードによる自動リンク機能
  • tDiaryのテーマを使用可能
  • 項目1-1
    • 項目2-1
    • 項目2-2
      • 項目3-1
  1. 番号付き項目1
    1. 番号付き項目1-1
  2. 番号付き項目2
  3. 番号付き項目3

a

HTMLの<a>タグを出力します。

{{a リンク先,属性}}
{{a 表示名|リンク先,属性}}
{{a [[ページ名]],属性}}
{{a [[表示名|ページ名]],属性}}
{{a [[表示名|ページ名]],"属性1 属性2 属性3"}}

アンカータグを出力します。HTMLでいうところの<a>タグと等価です。

  • リンク先には、Wikiページ名、又はURLを指定できます。
  • Wiki文法と同様、リンク先をダブルブラケット "[[" 〜 "]]" で囲うとWikiページへのリンクになります。
  • 同様に、縦棒を用いると、表示名とリンク先をそれぞれ別々に指定できます。
  • 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
  • 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
{{a http://yahoo.co.jp}}
{{a YAHOO!JAPAN|http://yahoo.co.jp}}
{{a http://yahoo.co.jp,target=_blank}}
{{a [[FrontPage]]}}
{{a [[フロントページ|FrontPage]],"target='_blank' style='color:red;'"}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<a href="http://yahoo.co.jp">http://yahoo.co.jp</a>
<a href="http://yahoo.co.jp">YAHOO!JAPAN</a>
<a href="http://yahoo.co.jp" target="_blank">http://yahoo.co.jp</a>
<a href="?page=FrontPage">FrontPage</a>
<a href="?page=FrontPage" target='_blank' style='color:red;'>FrontPage</a>

a_img編集

HTMLの<a>タグと<img>タグの組み合わせを出力します。

{{a_img リンク先,画像ファイル名}}{{a_img リンク先,画像ファイル名,<a>タグ属性,<img>タグ属性}}{{a_img リンク先,画像ファイル名,"<a>タグ属性1 <a>タグ属性2","<img>タグ属性1 <img>タグ属性2"}}{{a_img 表示名|リンク先,画像ファイル名}}{{a_img [[ページ名]],画像ファイル名}}{{a_img [[表示名|ページ名]],画像ファイル名}}{{a_img リンク先,画像添付ページ名:画像ファイル名}}

イメージによるリンクを出力します。HTMLでいうところの<a>タグと<img>タグの組み合わせと等価です。

バナーの表示等に最適です。

   * リンク先には、Wikiページ名、又はURLを指定できます。
   * Wiki文法と同様、リンク先をダブルブラケット "''''''" 〜 "'''?'''" で囲うとWikiページへのリンクになります。
   * 同様に、縦棒を用いると、表示名とリンク先をそれぞれ別々に指定できます。指定された別名は、<img>タグのalt属性として出力されます。
   * 他のページに添付されている画像を表示させるには、画像ファイル名の前に、<ページ名>+「:」を入れて下さい。
   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * デフォルトでは余計な属性を付加しませんので、画像の枠を表示させたくない場合は、IMGタグ属性に「border=0」を指定してください。
   * 第3引数を省略する場合は、半角スペースを一つ入れて下さい。

{{a_img http://yahoo.co.jp,xxx.gif}}{{a_img http://yahoo.co.jp,xxx.gif,target="_blank",border=0}}{{a_img http://www.google.co.jp,xxx.gif,"target=_blank charset=UTF-8","border='0' style='width:120px;height:70px;'"}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<a href="http://yahoo.co.jp"><img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" alt="http://yahoo.co.jp" /></a><a href="http://yahoo.co.jp" target="_blank"><img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" alt="http://yahoo.co.jp" border="0" /></a><a href="http://www.google.co.jp" target="_blank" charset="UTF-8"><img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" alt="http://yahoo.co.jp" border='0' style='"width:120px;height:70px;'" /></a>

br編集

HTMLの<br>タグを出力します。

{{br}}{{br 属性}}

改行します。HTMLでいうところの<br>タグと等価です。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。

{{br}}{{br style="clear:both;"}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<br /><br style="clear:both;" />

div編集

HTMLの<div>タグを出力します。

{{div 属性,要素}}{{div "属性1 属性2",要素}}

ブロック要素を出力します。HTMLの<div>タグと等価です。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * 複数行装飾用には、div_beginプラグインは存在しません。〜div_endプラグインは存在しません。も存在します。

{{div style='text-align:right;', 右寄せで表示}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<div style='text-align:right;'>右寄せで表示</div>

div_begin編集

HTMLの<div>開始タグを出力します。

{{div_begin 属性}}{{div_begin "属性1 属性2"}}

ブロック要素を出力します。HTMLの<div>開始タグと等価です。

複数行に渡る修飾をかけたいとき(文字色、文字サイズ、行間、文字飾り、センタリング表示等)にdiv_endプラグインは存在しません。と対で使用します。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * 単数行装飾用には、divプラグインは存在しません。も存在します。

{{div_begin style="text-align:center;font-weight:bold"}}ああああああああああいいいいいいいいううううううううう{{div_end}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<div style="text-align:center;font-weight:bold">ああああああああああいいいいいいいいううううううううう</div>

div_block編集

HTMLの<div>タグを出力します。(要BugTrack-plugin/203)

{{div_block 属性WIKIソース}}

ブロック要素を出力します。HTMLの<div>タグと等価です。

   * 本プラグインは「複数行プラグイン(BugTrack-plugin/203)」がインストールされているときだけ使用できます。
   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。

{{div_block style="color:red;margin-left:20px;"Wikiソース1行目Wikiソース2行目Wikiソース3行目}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<div style="color:red;margin-left:20px;">Wikiソース1行目Wikiソース2行目Wikiソース3行目</div>

※上記はイメージで、実際の出力とは異なります。div_end編集

HTMLの<div>終了タグを出力します。

{{div_end}}

ブロック要素の終了を出力します。HTMLの<div>終了タグと等価です。

複数行に渡る修飾をかけたいとき(文字色、文字サイズ、行間、文字飾り、センタリング表示等)にdiv_beginプラグインは存在しません。と対で使用します。

その他詳細は、div_beginプラグインは存在しません。を参照のこと。img編集

HTMLの<img>タグを出力します。

{{img 画像ファイル名}}{{img 画像添付ページ名:画像ファイル名}}{{img 画像ファイル名,属性}}{{img 画像ファイル名,"属性1 属性2"}}

イメージを出力します。HTMLでいうところの<img>タグと<img>と等価です。

ref_imageプラグインと似ていますが、こちらはインラインプラグインです。横に並べたり、サイズを指定したりすることが可能です。

   * 他のページに添付されている画像を表示させるには、画像ファイル名の前に、<ページ名>+「:」を入れて下さい。
   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * デフォルトでは余計な属性を付加しませんので、画像の枠を表示させたくない場合は、IMGタグ属性に「border=0」を指定してください。

{{img xxx.gif}}{{img http://yahoo.co.jp,xxx.gif,Menu:xxx.gif}}{{img xxx.gif,border=0}}{{img xxx.gif,"border='0' style='width:120px;height:70px;'"}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" alt="http://yahoo.co.jp" /><img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" /><img src="?action=ATTACH&amp;page=FrontPage&amp;file=xxx%2Egif" alt="http://yahoo.co.jp" border='0' style='"width:120px;height:70px;'" />

span編集

HTMLの<span>タグを出力します。

{{span 属性,要素}}{{span "属性1 属性2",要素}}

汎用的なインライン要素を出力します。HTMLの<span>タグと等価です。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * 装飾のネスト用には、span_beginプラグインは存在しません。〜span_endプラグインは存在しません。も存在します。

{{span style='font-weight:bold;',太字で表示}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<span style='font-weight:bold;'>太字で表示</span>

span_begin編集

HTMLの<span>開始タグを出力します。

{{span_begin 属性}}{{span_begin "属性1 属性2"}}

汎用的なインライン要素を出力します。HTMLの<span>開始タグと等価です。

複雑な装飾や、ネストするような修飾をかけたいときにspan_endプラグインは存在しません。と対で使用します。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。
   * 単純な装飾用には、spanプラグインは存在しません。も存在します。

{{span_begin style="font-weight:bold;"}}太字{{span_begin style="color:red;"}}太字+赤文字{{span_end}}太字{{span_end}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<span style="font-weight:bold;">太字<span style="color:red;">太字+赤文字</span>太字</span>

span_end編集

HTMLの<span>終了タグを出力します。

{{span_end}}

汎用的なインライン要素の終了を出力します。HTMLの<span>終了タグと等価です。

複雑な装飾や、ネストするような修飾をかけたいときにspan_endプラグインは存在しません。と対で使用します。

その他詳細は、span_beginプラグインは存在しません。を参照のこと。sub編集

HTMLの<sub>タグを出力します。

{{sub 要素,属性}}{{sub 要素,"属性1 属性2"}}

下付き文字を出力します。HTMLの<sub>タグと等価です。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。

{{sub 下付き文字}}{{sub 下付き文字,title='これは下付き文字です'}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<sub>下付き文字</sub><sub title='これは下付き文字です'>下付き文字</sub>

sup編集

HTMLの<sup>タグを出力します。

{{sup 要素,属性}}{{sup 要素,"属性1 属性2"}}

上付き文字を出力します。HTMLの<sup>タグと等価です。

   * 非推奨の属性や、セキュリティ上危険と思われる文字列を含んでいる場合は、その属性を無効化して出力します。
   * 属性は、全体をダブルクォーティション「"」で囲うと複数の属性が指定できます。但し、この場合、直前のカンマ「,」との間に空白文字を入れてはいけません。また、属性の右辺に空白を含めたい場合は、タブを使用して下さい。

{{sup 上付き文字}}{{sup 上付き文字,title='これは上付き文字です'}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<sup>上付き文字</sup><sup title='これは上付き文字です'>上付き文字</sup>

blink編集

HTMLの<blink>タグを出力します。(携帯電話出力用)

{{blink 要素}}

ブリンクタグを出力します(文字が点滅表示されます)。HTMLの<blink>タグと等価です。

但し、本プラグインは携帯電話出力専用に利用されるものと考え、属性指定には一切対応しておりません。

   * 本タグは、非推奨タグとされています。
   * 携帯電話出力専用ですが、PC上でも出力されます。(PC上での動作確認等を考慮)

{{blink 点滅表示}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<blink>点滅表示</blink>

font編集

HTMLの<font>タグを出力します。(携帯電話出力用)

{{font 属性,要素}}

フォントタグを出力します。HTMLの<font>タグと等価です。

但し、本プラグインは携帯電話出力専用に利用されるものと考え、カラー指定のみの利用できます。

   * カラー属性は非推奨属性のため、事実上本タグは非推奨タグとなります。
   * 携帯電話出力専用ですが、PC上でも出力されます。(PC上での動作確認等を考慮)

{{font color=red,赤文字で表示}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<font color="red">赤文字で表示</font>

marquee編集

HTMLの<marquee>タグを出力します。(携帯電話出力用)

{{marquee 要素,属性}}{{marquee 要素,"属性1 属性2"}}

スクロール文字を出力します(文字がスクロール表示されます)。HTMLの<marquee>タグと等価です。

但し、本プラグインは携帯電話出力専用に利用されるものと考え、指定可能な属性はdirection,loop,behaviorのみに制限してあります。

   * 本タグは、非推奨タグとされています。
   * 携帯電話出力専用ですが、PC上でも出力されます。(PC上での動作確認等を考慮)

{{marquee この文字は左にスクロール表示されます。}}

   ↓ と書くと、次のように出力される。

<marquee>この文字は左にスクロール表示されます。</marquee>

最終更新時間:2008年04月07日 18時11分20秒

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