著書/論文/学会報告など

安倍尚紀研究室へようこそ

[学会]

九州大学-研究者情報へ

 雑文や報告書などは完全に網羅していないと思います。自主的な情報公開のためにリストしておきます。

 *日本の大学業界では明らかに、僕のような駆け出し研究者は、ネット上で情報公開するのを避ける傾向があります。片手間に作ったサイトで減点評価される要素を晒してしまうことを承知の上で、少しずつ書き足していこうと思います。

 *締め切りがある原稿は、関係者の方々にご迷惑をおかけしながら、鋭意、作業中です。

J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンターの著者ページ

【著書や報告書】

  1. Valerie Raleigh Yow著(共同翻訳),『オーラルヒストリーの理論と実践』,インターブックス,2011.08
  2. 『法人設立1周年記念講演会報告書 「おもしろさ」から見る情報リテラシー:マス・コミュニケーションの倫理モデルを通して』(pp1-77),2011.03.
  3. 国文学研究資料館(アーカイブズ研究系)編,『アーカイブズ情報の共有化に向けて』,岩田書院,2010.02
  4. Naoki DN ABE, Anusorn Kuanusorn ed.,Proceedings of ILCOME2017 x RMUTL Oita, Japan, International Association of Community Engagement ISBN978-4-907297-07-7, 2018.03

【学術論文】

  1. 安倍尚紀、北尾洋二、成田誠、「地方都市における企業支援機関のあり方 〜山口県下関市 創業支援カフェKARASTA.での実践を通して〜、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第56巻、pp.239-251.
  2. 安倍尚紀、2018、「情報社会の原理原則としての中央集権型システムと自律分散型システム −ブロックチェーン技術、モノのインターネット(IOT)化が もたらす破壊的イノベーション−」 、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第55巻、pp.269-278.
  3. Naoki DN ABE、Anusorn Kunanusorn、2018、「Realizing Mutually Beneficial Association through International Conference: The Scope of Intercultural Learning and Community Engagement (Annual Conference ILCOME2017 x Rajamangala University of Technology Lanna)」、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第55巻、pp.223-268.
  4. 安倍尚紀、北尾洋二、成田誠、2017c、「「地方創生」・「グローバル人材確保」を背景とした大学生・短大生の就活戦略と企業の採用活動〜中国・四国・九州地方でのアンケート調査結果をもとに〜」、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第54巻、pp.109-134.
  5. 安倍尚紀、2017b、「マレーシア国立クランタン大学からの短期留学プログラムの受け入れ:サービスラーニングを通じたイスラム文化間との双方向の学び・地域アーカイブズ構築」 『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第54巻、pp.145-166.
  6. Naoki DN ABE、2017a、「Perkembangan dan Masa Depan Sejarah Lisan (SL) di Eropa/Amerika, Jepang, dan Negara ASEAN: Sebagai Catatan Setelah Diundang Presentasi dan TV Program」、『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第54巻、pp.135-144.
  7. 安倍尚紀、2016c、「日本社会を分析するためのアーカイブズとしてのアニメーション〜アニメーションをテクストとして読む〜」、『韓国日本近代学会国際学術大会予稿集34巻』、281-287頁
  8. Naoki DN ABE、2016b, "일본 사회를 분석하기위한 자료실로 애니메이션〜애니메이션 덱스터로보기〜",『International Symposium Japan Modern Association of Korea』, pp.288-294
  9. 安倍尚紀、北尾洋二、成田誠、2016a、「地方都市の中小企業における新規学卒者採用活動のあり方に関する研究 〜中国・四国・九州地方の大学生へのアンケート調査結果から〜」、情報処理学会研究報告『情報システムと社会環境』、Vol.2016-IS-135 No.7、1-8頁
  10. 安倍尚紀、成田誠、2015、「大分県姫島村における魚味噌加工業の進展とサービスラーニング―経営コンサルティングに焦点を当てたNPO自分戦略デザイン大学の実践―」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第52巻、pp.29-46.
  11. 安倍尚紀、2015、「マレーシアと日本におけるIntercultural Learning and Community Engagement(ILCOME)プログラムの展開――国際学会と短期留学プログラムを組み込んだサービスラーニング――」 『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第52巻、pp.195-216
  12. 安倍尚紀、齋藤周作、成田誠、2014、「大学生の就職活動と教育環境をめぐるいくつものパラドックス」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第51巻、pp.85-104.
  13. 安倍尚紀、2014、「マレーシア・クランタン州におけるIntercultural Learning and Community Engagement(ILCOME)プログラムの試み――短期留学でのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を活用したサービスラーニングにもとづいて――」 『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第51巻、pp.71-84.
  14. 安倍尚紀、2013、「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の特性を活かした学生参加型の地域連携教育−−24時間動き続ける自律空間の記録管理−−」『大学教育と情報』2013年度 Vol.2、私立大学情報教育協会、pp.20−23.
  15. 安倍尚紀、成田誠、2013、「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用した地域連携教育」『平成25年度短期大学教育改革ICT戦略会議資料』、公益社団法人私立大学情報教育協会、pp.3-8.
  16. 安倍尚紀、成田誠、2013、「Facebookを中心とするソーシャル・ネットワーキング・サービスの大学初年次教育への活用可能性をめぐって――大分県竹田市における地域連携の深化、記録による資源化を事例に」 『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』、第50巻、pp.157-170.
  17. ABE DN N, 2013, "Sharing Large-Scale Open System for Recording Regional Information as Social Resource: Yet Another Phase of Intercultural Learning and Community Engagement (ILCOME2013)", International Journal of Community Engagement 2013, pp.in printing
  18. 安倍尚紀、谷村忠亮、2012、「都市における安全情報に関する社会学的研究」 『公益財団法人福岡アジア都市研究所・若手研究者研究活動奨励報告書』、pp.1-9.
  19. Abe N and Tanimura T, 2012, “Safety Images generated in Disasters :Research Project about Representation of Security in Thai and Japanese Tourism”, Proceedings University-Community Engagement for Empowerment and Knowledge Creation 2012, pp.1-9.
  20. 安倍尚紀、2012、「情報社会における全能感と学びのフレームワーク−−低年次学部生への講義実践を通じて−−」、『大学ICT推進協議会 (AXIES 2011)論文集』、pp.21-26
  21. 安倍尚紀、2011、「地域における観光資源の析出・情報共有化−−ユビキタス社会におけるアーカイブズとGISとの紐付け−−」情報処理学会研究報告『情報システムと社会環境』、Vol.2011-IS-117 No.1、1-5頁
  22. 安倍尚紀、2011、「大衆消費社会における情報の民主化−−wikileaks、記録管理システム、アーカイブズ−−」、情報処理学会研究報告『情報システムと社会環境』、Vol.2011-IS-115 No.10、1-8頁
  23. ABE DN N, 2009, "Questioning Omnipotence in the Information Society", Proceedings of the Asian Conference of Education 2009, pp.321-329
  24. ABE DN N, 2009, “Constituent of the Community which Underlies Tourism for Regional Development", in Proceedings of the 3rd International Colloquium on Tourism and Leisure 2009(ISBN 978-1-60643-451-2), Sage
  25. Takaiwa, Y., Gotoh, H. (Kyoto Univ.), Namba, C., Hanaoka, S., Matsuoka, K., Abe, N., 2009, A Trial to Establish an Archival Finding Aid Utilizing the Encoded Archival Description - 3 -, Annu Rep Natl Inst Fusion Sci. 2008-2009, NIFS, pp344
  26. Gotoh, H., Namba, C., Hanaoka, S., Matsuoka, K., Takaiwa, Y., Abe, N., 2009, A Trial to Establish an Archival Finding Aid Utilizing the Encoded Archival Description - 2 -, Annu Rep Natl Inst Fusion Sci. 2008-2009, NIFS, pp343
  27. Namba, C., Gotoh, H. (NIJL), Abe, N., Takaiwa, Y., Matsuoka, K., Kimura, K., Hanaoka, S., Obayashi, H., Fujita, J., Kimura, K. , 2009, A Trial to Establish an Archival Finding Aid Utilizing the Encoded Archival Description - 1 -, Annu Rep Natl Inst Fusion Sci. 2008-2009, NIFS, pp342
  28. 安倍尚紀、加藤直子、2008、「組織的に体系化されたオーラルヒストリー: 研究機関に基盤を置き、組織的な研究方法を用いるオーラルヒストリーの可能性」、『日本オーラル・ヒストリー研究第4号』、日本オーラルヒストリー学会、pp65-84
  29. Namba, C., Gotoh, H., Abe, DN Naoki., Takaiwa, Y., Matsuoka, K., Kimura, K., Hanaoka, S., Obayashi, H., Fujita, J., Kimura, K., 2008, A Trial to Establish an Archival Finding Aid Utilizing the Encoded Archival Description, Annu Rep Natl Inst Fusion Sci. 2007-2008, NIFS, pp398
  30. 五島敏芳、安倍尚紀、2007、「基盤機関アーカイブズ共有化の現状と今後の課題」、『共同利用機関の歴史とアーカイブズ2006』、pp5-16
  31. Gotoh, H., Abe, N.(ほか7人。第二著者), 2007, A trial to establish database by the use  of EAD”, Annual Report of National Institute for Fusion Science April 2006--March2007, p408
  32. Fujita, J., Abe, N(ほか8人。最終著者) , 2007, Complementary Study of nuclear Fusion Archiving by means of Oral History, Annual Report of National Institute for Fusion Scienc April 2006--March2007, p410
  33. 高岩義信、関本美知子、三浦靖子、菊谷英司、難波忠清、松岡啓介、寺嶋由之介、大林治夫、藤田順治、木村一枝、花岡幸子、平田光司、五島敏春、木村克美、安倍尚紀、2007、「大学共同利用機関アーカイブズ史料目録データベースの共有化」、『日本物理学会講演概要集(21pTS-3)』巻:62 号:2, p401
  34. 安倍尚紀、2007、「日本における文字情報の現状」、『全要研ニュースNo.258』、全国要約筆記問題研究会、pp10-15
  35. 安倍尚紀、2007、「情報保障における立脚点としての文字メディア」、『情報教育研究集会講演論文集』、pp604-607
  36. 安倍尚紀、2007、「アーカイブズ共有化計画」『共同利用機関の歴史とアーカイブズ2005』、pp3-8
  37. Abe N, 2006, “Study on Summarized Captioning via Computer Assistance”, Interdisciplinary Information Science Vol.13, 巻頭pp1-10
  38. Namba, C., Matsuoka, K., Kimura, K., Hanaoka, S., Yamaguchi, T., Hotta, S. , Obayashi, H., Fujita, J., Terashima, Y. (Nagoya Univ., Professor Emeritus), Abe, DN Naoki, Takaiwa, Y., Gotoh, H., Nisio, S., Uematsu, E., 2006, "NIFS Fusion Science Archives Database and Studies on the Problems Related to Its Disclosure", Annual Report of National Institute for Fusion Scienc April 2005--March2006, p410
  39. Fujita, J., Terashima, Y., Obayashi, H., Matsuoka, K., Namba, C., Kimura, K., Kato, N., Abe, DN Naoki, 2006, "Complementary Study of Nuclear Fusion Archiving by Means of Oral History", Annual Report of National Institute for Fusion Scienc April 2005--March2006, p411
  40. Matsuoka, K., Namba, C., Kimura, K., Tomita, Y., Obayashi, H., Fujita, J., Abe, DN Naoki, Mizuuchi, T., 2006, "US-Japan Workshop on Fusion Science Archives", Annual Report of National Institute for Fusion Scienc April 2005--March2006, p416
  41. 松岡啓介、難波忠清、木村一枝、花岡幸子、寺嶋由之介、大林治夫、藤田順治、狐崎晶雄、植松英穂、安倍尚紀、水内 亨、「大学における核融合アーカイブズ」、『核融合エネルギー連合講演会予稿集』(13L22)6巻, p112
  42. 安倍尚紀、 2005、「情報社会における民主的なコミュニケーションをめぐって―A.ギデンズによる「第三の道」の基礎としての保守主義の検討から―」、『社会学年報』34号、225-245頁
  43. 安倍尚紀、 2005、「A.ギデンズにおける社会学方法論のモデル転換――「情報化」社会のエンパワメンタルな人間観の探究」、博士論文(東北大学)
  44. 安倍尚紀、 2004b、「社会調査の記述外的な効用--A.ギデンズの「対話的な社会調査」を出発点として--」、『現代社会理論研究』14号、pp102-113
  45. 安倍尚紀、 2004a、「決定と非決定のあいだの論理―A.ギデンズによるヴォランタリスティックな行為の理論化を中心に」、『社会学年報』33号、pp199-219
  46. 安倍尚紀、 2003、「社会学者が『書く』こと―A.ギデンズの社会調査方法論における予備的考察―」、『現代社会理論研究』13号、pp82-95
  47. 安倍尚紀、 2002、「A.ギデンズ「二重の解釈学」の論理構成――近代「科学」の様相に位置づけて――」、『社会学研究』72号、pp111-133
  48. 安倍尚紀、 2002、「A・ギデンズにおける『二重の解釈学』」、『人間社会情報科学専攻研究科報告』、pp16-19
  49. 「A・ギデンズにおける『二重の解釈学』――専門家システムとの関わりにおいて」、修士論文(東北大学)

【その他、雑文や資料】

  1. 安倍尚紀、2013、「新入生にすすめるこの一冊『読書と社会科学』」、『図書館だよりNo.20』、大分県立芸術文化短期大学附属図書館、p2
  2. 安倍尚紀、2012、「『落語研究会・古今亭志ん朝・全集下』DVD」、『図書館だよりNo.19』、大分県立芸術文化短期大学附属図書館、p4

【学会報告や研究会報告、プロシーディングス】

小規模の研究会でのトークは省略して、新しい順に主だったものを。後ほど詳細情報を付加する予定です。題名で検索すると、たいがいネット上で見つかるのではないでしょうか。

  1. 安倍尚紀、2020、「海外・新興国マーケットの変化についてーーIOTと人工知能技術が日常生活のあり方をいかに変えたかーー 」、大分市 海外ビジネス促進協議会、2020/02/25(招待有り)
  2. APカンファレンスにて「フィールド研究と大学教育: 地域コミュニティ参画を通して (Research and university education through community engagement)」をオーガナイズ。藤本穣彦(静岡大学)、亀井あかね(東北工業大学)、久保山力也(大分工業高等専門学校)、ANUSORN, Kunanusorn(Rajamangala University of Technology Lanna)のセッション。2019年12月1日(日)於 立命館アジア太平洋大学F108
  3. ABE, DN Naoki, 2019、「情報社会学の視点による破壊的イノベーションの考察―マレー半島東海岸、イスラム文化において―」、『APカンファレンス』(立命館アジア太平洋大学F108)、2019/12/01
  4. 安倍尚紀、2019、「情報社会学からみた破壊的イノベーションと日本の未来予測ーー東南アジア・中国の先進事例に基づいて 」、野分け会11月例会 、2019/11/6
  5. 安倍尚紀、北尾洋二、成田誠、2019、「地方創生大学等連携プロジェクト支援事業 B 「超」仕事力実践特講の射程と実施報告」、[『大分大学COC+成果報告会』(九州電力株式会社大分支社 本館2階大ホール)、、プロジェクト支援事業 採択事業報告書p26に収録、2019/01/29
  6. 安倍尚紀、吉良伸一、北尾洋二、成田誠、2018、「地方創生大学等連携プロジェクト支援事業 B 「超」仕事力実践特講の射程と実施報告」、[『大分大学COC+成果報告会』(大分大学、第1大講義室)、プロジェクト支援事業 採択事業報告書p24に収録、2018/01/15
  7. 安倍尚紀、2017、「対話形式で人生における社会学の存在について話す」、『府内高等学校・就職基礎講座』(府内高等学校)、2017/12/14
  8. 安倍尚紀、2016、「「地方創生」・「グローバル人材養成」を背景とした大学生・短大生の就職活動と企業の採用活動〜中四国・九州地方の大学生へのアンケート調査結果にもとづいて〜」、『第14回アジア太平洋カンファレンス(APカンファレンス)』(立命館アジア太平洋大学、D棟F210教室)、2016/11/05(予稿集pp.108-109)
  9. 安倍尚紀、2016、「日本社会を分析するためのアーカイブズとしてのアニメーション〜アニメーションをテクストとして読む〜」、『韓国日本近代学会国際学術大会第34回学術大会・日本学分科機戞蔑命館アジア太平洋大学、F棟F208教室)、2016/10/29
  10. 【招待講演とTV出演】Naoki DN ABE, 2016, “The Development and the Future of Oral History in Europe/America, in Japan and in ASEAN Countries" at Seminar Nasional: NASIONALISME INDONESIA KINI DAN ESOK Menilai Ulang Peranan dan Warisan Jenderal Soedirman(1916-1950),(Universitas Jenderal Soedirman in Purwokerto City), 2016/10/01
  11. 井上雅之・新納昭秀・安倍尚紀、2016、「新・マンダラ型ビジョン策定ワークショップ〜時速160匱存修量槁乎成法〜」自分戦略デザイン大学1-2-3月度合同勉強会(ユナイテッドシェアー大分)、2016/03/26
  12. 安倍尚紀・北尾洋二・成田誠、2016、「地方都市の中小企業における新規学卒者採用活動のあり方に関する研究〜中国・四国・九州地方の大学生へのアンケート調査結果から〜」第135回情報システムと社会環境研究発表会(東京電機大学 東京千住キャンパス 1号館14階11410会議室)、2016/03/07
  13. 安倍尚紀、2015、「芸短フェスタ・東南アジアウィーク・プレイベント 人生観を考え直す一問一答!人生+ビジネスの「第三の選択肢」東南アジアを引きずり込むワークショップ」(ユナイテッドシェア末広3F、自分戦略デザイン大学10月度講座)、2015/10/31
  14. 安倍尚紀、「日常生活に役立てる社会学」大分県立大分雄城台高等学校「上級学校での学び講座」講師(写真),2015.07.01.http://kou.oita-ed.jp/oitaoginodai/information/post-190.html
  15. 安倍尚紀、「国際理解教室〜マレーシア入門〜」別府市役所文化国際課(於 大分国際交流会館 会議室(別府市京町11−8)),2014.05.31.
  16. Naoki DN ABE, 2014, “Record Management of Service Learning Project Utilizing Social Networking Service (SNS)”, International Conference on Creative Management 2014, at University of Phayao, Thailand, 2014.09.18.
  17. 安倍尚紀、成田誠、「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用した地域連携教育」、平成25年度短期大学教育改革ICT戦略会議、2013.09.04.
  18. Farok Zakaria, Mika Kitahara, Naoki ABE, 2013, “Intercultural Learning and Community Engagement (IlComE): Bridging University to the Villagers and Local Authorities”, National Conference on Higher Education Institutions and Community Engagement 2013, at Jeli Campus, University Malaysia Kelantan,2013.08.26.
  19. 安倍尚紀、「3.11以後の社会学――学問から実践への架橋――」,日本科学者会議大分支部,2013.07.06.
  20. Naoki DN ABE,"Sharing Large-Scale Open System for Recording Regional Information as Social Resource", Intecultural Learning and Community Engagement 2013(University Malaysia Kelantan, Bachok),2013.02.28.
  21. Naoki DN ABE,"Safety Images generated in Disasters: Research Project about Representation of Security in Thai and Japanese Tourism", University-Community Engagement for Empowerment and Knowledge Creation 2012 (Le Méridien Chiang Mai),2011.12.08.
  22. 安倍尚紀,「情報社会における全能感と学びのフレームワーク−−低年次学部生への授業実践を通じて−」,大学ICT推進協議会 2011年度年次大会(福岡国際会議場),2011.09.04.
  23. 安倍尚紀,「地域における観光資源の析出・情報共有化−−ユビキタス社会におけるアーカイブズとGISとの紐付け−−」,第117回情報システムと社会環境研究会,2011.08.29.
  24. Naoki DN ABE,"Transparency, Totality in Modern Organizations and the Society",第83回日本社会学会大会,2010.11.07.
  25. 安倍尚紀,オーラルヒストリーの思想的基盤−−社会調査の方法論、調査倫理との比較において,日本オーラルヒストリー学会第8回年次大会 第3分科会(企画・司会),2010.09.12.
  26. 難波忠清、五島敏芳、高岩義信、松岡啓介、井口春和、花岡幸子、安倍尚紀、木村一枝、関本美知子、木村克美,核融合アーカイブズ資料目録のデータベース構築とそのEAD化,第8回核融合エネルギー連合講演会,2010.06.10.
  27. 安倍尚紀,「『おもしろさ』から見る情報リテラシー」,特定非営利活動法人地域情報モラルネットワーク設立記念シンポジウム,2010.08.30.
  28. Naoki DN ABE,Questioning Omnipotence in the Information Society,1st Asian Conference on Education,2009.10.24.
  29. 安倍尚紀,「情報主義」の影響下における知識の変容,第82回日本社会学会大会,2009.10.11.
  30. Naoki DN ABE,Constituent of the Community which Underlies Tourism for Regional Development,3rd International Colloquium on Tourism and Leisure 2009,2009.07.07.
  31. Naoki DN ABE,"Archives and reflexivity in the modern society",38th World Congress of International Institute of Sociology,2008.06.28.
  32. 安倍尚紀,社会学によるアーカイブズ論のための基礎的考察,国文学研究資料館プロジェクト研究会,2008.04.05.
  33. 安倍尚紀,「アーカイブズと社会の再帰性」,日本社会学史学会 関西研究例会,神戸大学瀧川記念会館,2008.04.05.
  34. 安倍尚紀,オーラルヒストリー〜社会としての実践をとおして〜,現代経営学研究会,箱根静雲荘,2007.12.26.
  35. 安倍尚紀,「『格差社会』におけるオタク的メディア文化〜腐女子と負け犬/喪男〜」,日本ジェンダー学会・AGIA共催コロッキアム(東北大学川内キャンパス文系総合棟11階大会議室),2007.12.22.
  36. 高岩義信,関本美知子,三浦靖子,菊谷英司,難波忠清,松岡啓介,寺嶋由之介,大林治夫,藤田順治,木村一枝,花岡幸子,平田光司,五島敏芳,木村克美,安倍尚紀,大学共同利用機関アーカイブズ史料目録データベースの共有化,日本物理学会第62回年次大会,2007.09.21.
  37. 安倍尚紀,科学・技術分野におけるオーラルヒストリーの方法論的な諸問題,日本オーラルヒストリー学会第5回年次大会 第2分科会,2007.09.15.
  38. 安倍尚紀,情報保障における立脚点としての文字メディア,情報処理教育研究集会,2006.11.25.
  39. 難波忠清、松岡啓介, 寺嶋由之介, 大林治夫, 藤田順治, 高岩義信, 安倍尚紀, 五島敏芳, 木村一枝, 花岡幸子,核融合アーカイブズデータベースの共有化,プラズマ・核融合学会、第23回年会,2006.11.28.
  40. 安倍尚紀、加藤直子,オーラルヒストリーと社会学研究,第79回日本社会学会大会,2006.10.29.
  41. 加藤直子、安倍尚紀,組織的なオーラルヒストリー実践に関する諸問題,日本オーラルヒストリー学会第4回年次大会,2006.09.24.
  42. Naoki DN ABE,Interface between Human and Archives,European Association for the Study of Science and Technology,2006.08.25.
  43. 安倍尚紀,現状の課題と趣旨説明,国文学研究資料館・総合研究大学院大学プロジェクト共催研究会「研究機関における資料目録の符号化」,2006.08.04.
  44. 安倍尚紀,情報社会の記述,第53回東北社会学会大会,2006.07.29.
  45. 松岡啓介、難波忠清、木村一枝、花岡幸子、寺嶋由之介、大林治夫、藤田順治、狐崎晶雄、植松英穂、安倍尚紀、水内亨,大学における核融合アーカイブズ,第6回核融合エネルギー連合講演会,2006.06.13.
  46. 安倍尚紀,ハッカー倫理とR.ストールマンの思想,葉山セミナー,2006.05.16.
  47. Naoki DN ABE,Best Practices and Goals? technologies for interviews,Workshop for Study of Inter-University Research Institutes,2006.04.25.
  48. 安倍尚紀,アーカイブズ共有化計画の現状,「共同利用研の歴史」プロジェクト全体会議,2006.04.24.
  49. 安倍尚紀,核融合アーカイブズの情報発信について,核融合アーカイブズ共同研究・全体会議,2006.02.16.
  50. Naoki DN ABE,Building Digital Finding Aids about Inter-University Research Institute,International Symposium on Networks on Science and Culture Exchanges among Asian Countries,2006.01.21.
  51. Kato N., Abe N., Yokoyama H., Traweek S., Nielsen K., Hirata K.,Establishing Sokendai Archives Including Oral History,International Symposium on Networks on Science and Culture Exchanges among Asian Countries,2006.01.21.
  52. Naoki DN ABE,History and Archives of Inter-University Research Institute,US-Japan Workshop on Nuclear Fusion Archives,2005.12.12.
  53. 安倍尚紀,質的アプローチの新局面――混沌たる「情報化」社会において、社会学者とは何をしている人なのか?,葉山セミナー,2005.10.25.
  54. 安倍尚紀,データベースの社会的含意――図書館・博物館のアーカイブと『情報化』社会――,第78回日本社会学会大会,2005.10.22.
  55. Naoki DN ABE,Realizing Cross website searching,Conference of Archives at National Institute for Nuclear Science,2005.09.13.
  56. 安倍尚紀,コンピュータ・ネットワークを通した不特定多数との情報共有における匿名性,第77回日本社会学会大会,2004.11.20.
  57. 安倍尚紀、佐々木寛太郎,コンピュータネットワークへの規制に対する社会学的考察,情報処理学会第66回全国大会,2004.07.11.
  58. 安倍尚紀,記述のみを最終目的としない社会調査の方法について,第51回東北社会学会大会,2007.07.31.
  59. 安倍尚紀,社会学者が『書く』ということ−−A.ギデンズによる社会調査・理論研究の方法論をめぐって,第50回東北社会学会大会,2003.07.26.
  60. 安倍尚紀,質的社会調査についての方法論的考察,第49回東北社会学会大会,2002.07.26.
  61. 安倍尚紀,社会科学における人間――A.ギデンズ『社会学の新しい方法規準』から――,第48回東北社会学会大会,2001.07.22.

学会活動

【学協会役員等への就任】

   2012.04〜現在, International Association of Community Engagement  Editor
   2011.03〜現在,International Journal of Community and Industry Engagement, Editor
   2006.04〜2012.03,核融合科学研究所,共同研究員.
   2006.04〜2010.03,国文学研究資料館,共同研究員.

【学会・研究会における座長等】

   2011.12.07〜2011.12.09,大学ICT推進協議会 2011年度年次大会,座長.
   2011.09.10〜2011.09.11,日本オーラル・ヒストリー学会第9回大会,座長.

【学会大会・会議・シンポジウム等における役割】

   2010.09.12〜2011.09.12,日本オーラルヒストリー学会第8回年次大会 共同テーマ部会:オーラルヒストリーの理論と実践,コーディネーター・報告者.

【学術論文等の審査】

   日本語雑誌査読論文数 
   2009年度 	  	3  	  	  	 
   2010年度 	  	2  	  	  	

その他、研究関連の活動

【海外渡航状況, 海外での教育研究歴】

  1. Ho Chi Minh City University of Technology (HUTECH), ho chi minh university of social sciences and humanities, Vietnum, Shenzhen University/South China University(China), 2019.08〜2019.09.
  2. Universiti Selangor, Prince of Songkla University/Meiji University/APU/nagoya University (Bangkok), 2019.08〜2019.08.
  3. Ho Chi Minh City University of Technology (HUTECH), Vietnum, Universiti Selangor(Kuala Lumpur), 2019.01〜2019.01.
  4. Ho Chi Minh City University of Technology (HUTECH), Vietnum, 2019.01〜2019.01.
  5. Universiti Selangor, KDU(Penang), Universiti Sains Malaysia(Penang), Prince of Songkla University(Hatyai), Chiang Mai University, Rajamangala University of Technology Lanna, 2018.02〜2018.03.
  6. Chiang Mai University, Rajamangala University of Technology Lanna, Prince of Songkla University(Phuket), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), 2017.08〜2017.09.
  7. University Kebansan, Universiti Sains Malaysia(Penang), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu),2018.08〜2018.09.
  8. Chiang Mai University, Rajamangala University of Technology Lanna, Prince of Songkla University(Hatyai), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Universiti Selangor, 2018.02〜2018.03.
  9. Universiti Sains Malaysia(Penang), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Fudan University(China), 2017.11〜2017.12.
  10. Prince of Songkla University/Meiji University (Bangkok), Chiang Mai University, Rajamangala University of Technology Lanna, Prince of Songkla University(Phuket), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Universiti Selangor, 2017.08〜2017.09.
  11. Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Universiti Sains Malaysia(Penang),2017.04〜2017.05.
  12. Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Universiti Sains Malaysia(Penang),2017.03〜2017.03.
  13. Universiti Sains Malaysia(Penang), Universiti Malaysia Kelantan(Kota Bharu), Universitas Jenderal Soedirman(UNSOED),2016.09〜2016.10.
  14. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia,2016.09〜2016.09.
  15. Universiti Malaysia Kelantan, Universiti Sains Malaysia(Penang), 2015.09〜2015.09.
  16. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia, Universiti Sultan Zainal Abidin(UniSZA), 2015.02〜2015.03.
  17. University of Phayao, Thailand, 2014.09〜2014.09
  18. Ho Chi Minh City University of Technology (HUTECH), Vietnum, 2014.09.08〜2014.09.09
  19. Royal University of Phnom Penh, Cambodia, 2014.09.06〜2014.09.08
  20. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia,2014.09〜2014.09.
  21. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia,2014.02〜2014.03.
  22. Ho Chi Minh City University of Technology (HUTECH), Vietnum, 2014.02〜2014.02.
  23. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia,2013.08〜2013.09.
  24. Universiti Malaysia Kelantan, Malaysia,2013.02〜2012.03.
  25. National Archives of Malaysia in Kelantan, Universiti Malaysia Kelantan, Srinakarinwirot University,Malaysia,Thailand,2012.08〜2012.09.
  26. Universiti Malaysia Kelantan,Srinakarinwirot University,Malaysia,Thailand,2012.03〜2012.03.
  27. the Le Meridien Chiang Mai,Thammasat University,Thailand,2012.01〜2012.01.
  28. National University of Hungary,Cental European University,National Archives of Hungary,Hungary,2010.12〜2010.12.
  29. National University of Singapore,Suria City Hotel, Johor Bahru,Singapore,Malaysia,2010.06〜2010.06.
  30. Chulalongkorn University,Thailand,2010.02〜2010.02.
  31. Ramada Bankgkok,Thailand,2009.10〜2009.10.
  32. Cental European University,National Archives of Hungary,Hungary,2009.07〜2009.07.
  33. University of Melbourne,Public Record Office Victria,Australia,2007.09〜2007.09.
  34. 上海師範大学,復旦大学,徐匯区档案館,China,2007.04〜2007.05.
  35. Public Record Office Victria,Monash +University,Australia,2007.02〜2007.02.
  36. London School of Economics and Political Science, British Library,United Kingdom,2006.10〜2006.10.
  37. Lancaster University,London School of Economics and Political Science,British Library, Sound Archives,United Kingdom,2006.08〜2006.09.
  38. University of Lausanne,Switzerland,2006.08〜2006.08.
  39. Princeton University,University of California, Los Angeles,United States of America,2005.12〜2005.12.  http://nstx.pppl.gov/DragNDrop/NSTX_Meetings/Team_Meetings/2011/2011_10_19/Condolences%20for%20Prof%20Shoichi%20Yoshikawa.pdf
  40. Southern Methodist University,Sam Houston State University,Texas A&M University,University of California, Los Angeles,United States of America,2005.10〜2005.10.
  41. University of British Columbia,Simon Fraser University,Canada,2005.10〜2005.10.
  42. Banff Media Center,Canada,2005.09〜2005.10.

【受賞】

  1. 若手研究者研究活動奨励賞,財団法人福岡アジア都市研究所,2011.07.
  2. 東北大学男女共同参画激励賞,東北大学,2004.10.

【研究資金】

科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)

  1. 2016年度〜2019年度,基盤研究(B),分担,「市民社会における記録とアーカイブズの意義に関する国際比較研究」.
  2. 2010年度〜2013年度,基盤研究(B),分担,「国際比較に基づくアーカイブズと社会の関係に関する総合的研究」.
  3. 2006年度〜2008年度,若手研究(B),代表,「キャプション入力の専門性についてのアクションリサーチ」.
  4. 2006年度〜2009年度,基盤研究(A),分担,オーラルヒストリーによる巨大科学の現代史資料システムの構築と共有化.
  5. 2006年度〜2008年度,基盤研究(B),分担,オーストラリアと日本の自治体における業務記録管理システムの比較研究.

【共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況】

  1. 2012〜2013.03, "Intercultural Learning and Community Engagement (ILCOME) conference: For the purpose of increasing population of interchange between Malaysia and Japan", The Japan Foundation Kuara Lumpur: Small Grant Program 2012-2013 代表者: Farok bin Zakaria, ABE DN Naoki
  2. 2008.04〜2010.03,共同研究,東北工業大学・ライフデザイン学部,連携,「フィールド調査を通じた実践的能力形成のためのカリキュラム開発:ソーシャルスキル理論を中心に」 私立大学等経常費補助金特別補助(教育・学習方法等改善支援).

【外部メディアからみた仕事の紹介(2012年度以降〜)】

  1.  「超」仕事力実践特講セミナーを開催します!(2019/11/06)
  2.  Yahooニュース・国公立大にマイナス偏差値でも入れる編入ルート〜高校教員オススメの公立短大とは(2019/07/30)
  3.  お姉さんたち優しい! 大分市の小学生大学の講義体験(2019/01/07)
  4.  民間学童保育「あすらん」の子ども達と交流授業を行いました(2018/12/27)
  5.  「超」仕事力実践特講セミナー参加者を募集します!(2018/10/30)
  6.  おおいたプロモーションプログラム2018 ”「超」仕事力実践特講 第3講 アマゾンのカリスマバイヤーと語り合う、おおいたで働き、幸せを引き寄せ、成功する仕事力!”(2018/07/27)
  7.  芸短フェスタ2018パンフレット - ツーリズムおおいた(2018/07/27)
  8.  大分大学COC+推進機構: 平成29年度「おおいた創生」推進協議会 地方創生大学等連携プロジェクト支援事業(県委託事業)「「超」仕事力実践特講 第1講/アマゾンのカリスマバイヤーこと『伝説の社員』が語る、大分で、人生で、成功する仕事力!」「第2講/夢のあきらめ方 『エンゼルバンク〜ドラゴン桜外伝〜』のモデルとなった、カリスマ転職代理人が語る、幸せを引き寄せる、大分でのキャリアの歩み方」(2017/11/11)
  9.  Yahooニュース・短大氷河期サバイバル〜青山学院女子短大募集停止でどうなる?(2017/07/27)
  10.  民間学童保育「あすらん」のみなさんと交流授業を行いました(2017/07/28)
  11.  7月25日 大分芸術短期大学 見学と体験!(2017/07/25)
  12.  PELAJAR UMK KAGUM DENGAN TEKNOLOGI DAN BUDAYA JEPUN(2017/01/26)
  13.  マレーシア国立クランタン大学との相互交流に関する覚書 (2016/10/19)
  14.  マレーシアから短期留学生3名を迎えて(報告)(2017/02/15) newspaper
  15.  情報コミュニケーション学科 卒業研究発表会のお知らせ(2017/01/27)
  16.  芸短フェスタ2016「拡張現実による地域アーカイブズ構築(旧・東南アジア 交流ウィーク)報告会および関連イベントのお知らせ(2016/11/11)
  17.  芸短オープンカレッジ2016後期「親子で/孫を連れて一緒に学ぶ」英語教室を開催します(2016/10/4)
  18.  Peneliti Jepang Kagumi Strategi Panglima Besar: Seminar 100 Tahun Jenderal Soedirman(2016/10/4)
  19.  Satu Abad Jenderal Soedirman, Keteladanan yang Tak Pernah Kering (2016/10/4)
  20.  Unsoed Gelar Seminar Nasional Nasionalisme (2016/10/1)
  21.  情報コミュニケーション学科 卒業研究発表会のお知らせ(2016/1/30)
  22.  情報コミュニケーション学科卒業生の企画から「就活だよ!全員集合!in大分/就活コレクション2017」が実現しました!(2016/1/29)
  23.  東南アジアから大分県への訪問客が続々と来ています!(芸短フェスタ「東南アジア交流ウィーク」)(2015/10/15)
  24.  今年3月に実施された「マレーシア短期留学」現地の新聞記事や写真が届きました!(2015/08/12)newspaper
  25.  ポートフォリオ発表会を開催(2015/07/17)
  26.  【出前講義】大分県立大分雄城台高等学校「上級学校での学び講座」講師「日常生活に役立てる社会学」(2015/07/01)
  27.  【仕事力実践特講】本学教員が内閣官房・地域活性化伝道師に任命されました(2015/06/15)
  28.  「仕事力実践特講」の公開講座第3弾シンポジウム&交流会を芸文短大の国際会議にて開催します(2014/12/15)
  29.  マレーシア短期留学の様子が現地新聞等でとりあげられました!(2014/12/01)newspaper newspaper
  30.  「仕事力実践特講」の公開講座第2弾 「世界は僕らの挑戦を待っている」in大分を開催します(2014/11/11)
  31.  「仕事力実践特講」の公開講座第1弾 公開講座「How's life 2014〜起業というひとつの生き方を考える〜」を実施します(2014/10/28)
  32. 自分戦略デザイン大学 7月度講座:ライティングの千本ノック!−−世界に楔を打ち込むための「書く方法」−−(2014/07/26)
  33. 自分戦略デザイン大学【高知遠征!】自分戦略デザイン大学6月度講座〜高知でカツオのわら焼きタタキを食べて、ネッツトヨタ南国で「理念経営」を学ぼう〜【大分発着】(2014/06/28)
  34. 国際的な教育NPO「おおいたトーストマスターズクラブ」で、本学教員・学生らが日本語・英語でスピーチを練習しています!(2014/06/24)
  35. 情コミュ 安倍講師による「マレーシア入門」の参加者を募集中です(2014/05/27)
  36. 多彩な分野で活躍するゲスト講師による「仕事力実践特講」を開講中です!(2014/05/21)
  37. ゲスト講義 石渡嶺司先生の「仕事力実践特講」受講者を募集します(2014/05/09)
  38. Utusan Malaysia 24 April 2014, ILCOME program, Kelantan - UMK Di Mata Dunia(2014/04/24)
  39. 2013年度 サービスラーニング活動報告(2014/04/05)
  40. サービスラーニング公式新聞「Voice第10号」が完成しました!(2014/04/02)
  41. Daily Sinar(Malaysia) 5 March 2014, muka37 ILCOME program, and Daily Sinar website(source)(2014/03/05) newspaper
  42. 情報コミュニケーション学科・嘱託研究員の協力で行った地域貢献活動の報告(2014/02/06) newspaper
  43. 「地撮り大分竹田」を開催します(2013/12/03)
  44. Centre for Language Studies & Generic Development (PBI), Universiti Malaysia Kelantan(2013/11/11)
  45. 「地撮り大分竹田」を開催します(2013/12/03)
  46. マレーシア短期留学の国際学会&新聞記事などの情報が届きました!(2013/11/11) newspaper
  47. 自分戦略デザイン大学#4 日本一非常識な社会学者による「大学では絶対に教えられない、現状打破の社会学」(2013/09/28)
  48. 短期大学教育改革ICT戦略会議・招待講演(成田誠氏とともに出席)(2013/09/04)
  49. 「7.27自分戦略デザイン大学開校講座第2弾」を開催します(2013/07/24)
  50. 「県南落語組合大分支部の取組みについて+出張寄席」受講者を募集しています(2013/07/09)
  51. 「地域社会特講 北尾洋二先生 講演」受講者募集(2013/07/03)
  52. 「「地域社会特講 BEPPU PROJECT山出淳也代表 講演」受講者募集(2013/07/01)
  53. 「地域社会特講 新納 昭秀先生 講演」受講者を募集しています(2013/06/24)
  54. 「6.21自分戦略デザイン大学」開校式&キックオフ授業変更のおしらせ(2013/06/13)
  55. 自分戦略デザイン大学〜6.21開校式&キックオフ授業〜を開催します(2013/05/27)
  56. 大分県立芸術文化短期大学『図書だより』書評 『読書と社会科学』(20130405)
  57. Article by Prince of Songkla University, Thailand “Intercultural Learning and Community Engagement” Program in Kelantan (2013/04/01)
  58. Universiti Malaysia Kelantan (UMK), ILCOME 2013 (Intercultural Learning and Community Engagement 2013)(2013/04/01)
  59. マレーシア短期留学の学生たちが活動中です!(2013/03/01) newspaper
  60. 情報コミュニケーション学科は地域貢献活動を積極的に行っています!!(2013/02/25)
  61. 「災害復興支援たけた竹ひかり事業に参加しました(最終日の模様)」(2013/02/12)
  62. 「マレーシア短期留学」の第2回オリエンテーションを開きました(2013/01/22)
  63. 「平成24年度 芸文短大地域活動フォーラム」を実施しました(2013/01/27)
  64. 災害支援「竹ひかり事業」に参加しました!(2013/01/19)
  65. 「平成24年度 芸文短大地域活動フォーラム」を開催します(2013/01/18)
  66. 「フェイスブックミーティングin豊後竹田」を開催します(2013/1/10)
  67. 大分県立芸術文化短期大学『図書だより』「視聴覚室へ行こう」 先生おすすめの1枚『落語研究会・古今亭志ん朝・全集下. DVD』(2012/12/14)
  68. 「マレーシア短期留学」の第1回オリエンテーションを開きました(2012/12/07)
  69. たけた芸文短大情報発信交流すすむ(2012/11/13)
  70. 「竹田⇔芸文短大交流・ワークショップ&Face book交流会」を開催します(2012/10/31)
  71. 「竹田⇔芸文短大交流・情報発信事業」第二弾を開催します(2012/10/26)
  72. 「竹田芸文短大フェイスブック情報発信フォーラム」を実施しました (2012/10/11)
  73. 「地域社会特講 北尾洋二先生 講演」受講者を募集しています(2012/10/10)
  74. 第2回竹田芸文短大交流 情報発信事業はじまる(2012/7/20)
  75. 地域社会特講「LAF英語教室代表 於保陽子氏 講演」受講者を募集しています(2012/7/13)
  76. 要約筆記サークル「陽ざしの会」講演一般受講者を募集します(2012/6/20)